11年目を迎える京都のDIY音楽フェスティバルボロフェスタ2013 インタビュー 飯田仁一郎

04, Sep 2013

11年目を迎える京都のDIY音楽フェスティバル
ボロフェスタ2013 インタビュー 飯田仁一郎

2002年より続く、京都を代表するミュージック・フェスティバル"ボロフェスタ"。100人以上のボランティア・スタッフと主催者が一緒になって、会場設営から一切のイベント運営までを行っており、今年は10月25日(金)、26日(土)、27日(日)の3日間、京都KBSホールとMETROでの開催が予定されている。本特集では、立ち上げメンバーで現代表の飯田仁一郎さんにフェスの概要から、根本にある音楽を取り巻く環境についての考え方まで様々なお話を伺った。


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京都のアール・ブリュット美術館 みずのき美術館 インタビュー 奥山理子、森太三

03, Jul 2013

京都のアール・ブリュット美術館
みずのき美術館 インタビュー 奥山理子、森太三

みずのき美術館は2012年10月、京都府亀岡市に開館したアール・ブリュット作品を紹介することを基本に据えた美術館。日本のアール・ブリュットを牽引してきた、障害者支援施設"みずのき"が運営しており、「アール・ブリュットを紹介する」「アール・ブリュットについて考える」ことをコンセプトとしている。本特集では、みずのき美術館のディレクター 奥山理子さんと、設立から深くかかわってきたスタッフの森太三さんに、美術館への思いや、アール・ブリュットがもつ可能性などのお話を伺った。


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KYOTOGRAPHIEにおける〈まなざし〉の諸相京都グラフィー レビュー 寄稿:林田新

29, Apr 2013

KYOTOGRAPHIEにおける〈まなざし〉の諸相
京都グラフィー レビュー 寄稿:林田新

京都グラフィーは2013年4月13日~5月6日、京都市内で開催される国際写真フェスティバル。本イベントのレビューを視覚文化論、写真史/写真論を専門とする林田新氏に寄稿していただいた。


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財団特別助成イベント連動企画「PATinKyoto 京都版画トリエンナーレ 2013」 レビュー

07, Mar 2013

財団特別助成イベント連動企画
「PATinKyoto 京都版画トリエンナーレ 2013」 レビュー

京都発の版画トリエンナーレとして、去る2月23日から京都市美術館で開催中の「PATinKyoto 京都版画トリエンナーレ2013」。展覧会の概要、印象、評価すべき点と課題点に関して、美術ライターの小吹隆文が語る。


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PATinKyoto 京都版画トリエンナーレインタビュー 木村秀樹(PATinKyoto アドバイザー)

27, Dec 2012

PATinKyoto 京都版画トリエンナーレ
インタビュー 木村秀樹(PATinKyoto アドバイザー)

「PATinKyoto京都版画トリエンナーレ」はニッシャ印刷文化振興財団が特別助成及び一般助成を行う展覧会。会期は2013年2月23日(土)~3月24日(日)の約一か月間、会場は京都市美術館となっており、版画先進国日本ならではの状況の下で、進化を続ける版画表現の多様性に注目した内容となっている。本特集では、本展のアドバイザーであり、立ち上げ当初からコンセプトに深くかかわってきた木村秀樹氏(画家/版画家、京都市立芸術大学教授)に、開催の経緯や展覧会に込めた思いなどを伺った。


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KYOTO EXPERIMENT × Panorama 国際共同プロジェクトジャパン・シンドローム インタビュー 高嶺格、橋本裕介

11, Oct 2012

KYOTO EXPERIMENT × Panorama 国際共同プロジェクト
ジャパン・シンドローム インタビュー 高嶺格、橋本裕介

「ジャパン・シンドローム」は美術作家 高嶺格が取り組む、京都の国際舞台芸術祭「KYOTO EXPERIMENT」とリオデジャネイロのダンスフェスティバル「Panorama」の国際共同プロジェクト。作品発表のスタイルを変えながら3年に渡って展開される予定で、2年目となる今回はブラジルからパフォーマーを招聘し、パフォーマンス作品を制作する。本プロジェクトの概要や上演作品について高嶺さんと、KYOTO EXPERIMENTプログラム・ディレクターの橋本裕介さんにインタビューを行った。


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