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COLUMN

コラム

黒板における科学の芸術性文:橋本幸士(大阪大学教授)

2018 11 21

ニュース

映画『GODZILLA 星を喰う者』

橋本幸士が映画本編内登場の黒板の設定制作・監修に協力した映画『GODZILLA 星を喰う者』が2018年11月9日より全国ロードショー。映画パンフレットに瀬下寛之監督との対談が掲載されている。

公式サイト

より深く知りたい方へ

WEB 岩波新書B面 掲載
「黒板に書かれた、宇宙の戯曲 橋本幸士(大阪大学教授、物理学者)」

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WEB bound bow掲載
「100年後の未来を紡ぐ科学。超ひも理論研究者 橋本幸士の「詩と時間」箱舟教室レポート(2)」

大阪芸術大学で2017年に行われた橋本による講義のレポート記事。

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HUFFPOST掲載
「『2次元小説』の衝撃。約180文字で70通りの読み方」

twitter上で話題を呼んだ「二次元小説」についての記事。

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「A scientist's life - condensed」

橋本が2012年にYouTubeに公開した動画。黒板を用いて、科学者が頭の中の思考をアウトプットする作業を映像化した。

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PROFILE プロフィール

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橋本 幸士 | HASHIMOTO Koji大阪大学教授

専門は理論物理学、弦理論。1973年生まれ、大阪育ち。東京大学、理化学研究所などを経て、2012年より現職。セミナーや執筆など、アウトリーチ活動にも積極的に取り組む。著書に『超ひも理論をパパに習ってみた』『「宇宙のすべてを支配する数式」をパパに習ってみた』(いずれも講談社サイエンティフィク)などがある。

公式サイト

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