2026 06 08
- 美術
COLUMN
京都市京セラ美術館「リニューアル開館」から5年を経て文:土屋隆英(京都市京セラ美術館 学芸企画課長)
冒頭から私事でたいへん恐縮だが、2025年4月の組織改編により、京都市美術館(京都市京セラ美術館)学芸企画課長として勤務することとなった。それまでは、館内...
コラム
冒頭から私事でたいへん恐縮だが、2025年4月の組織改編により、京都市美術館(京都市京セラ美術館)学芸企画課長として勤務することとなった。それまでは、館内...
第二弾となるインタビューでは、2026年2月21日(土)に山口情報芸術センター[YCAM]で開催される再演を前に、制作の起点となったアイデアはどのように生...
2025年6月、ドイツの「Moers Festival」にて、音楽家・日野浩志郎の新作「Chronograffiti」が世界初演となった。演奏は、安藤巴・...
2025年の春、京都東山・鹿ヶ谷にて開館65年目を迎える泉屋博古館(せんおくはくこかん)がリニューアルオープンした。AMeeTではリニューアル記念名品展の...
2024年11月、京都在住の画家qp(キューピー)によるフォトエッセイ『喫茶店の水』が左右社から刊行された。これに際して京都の誠光社では展覧会が開催されて...