2025 12 22
- 展覧会
EVENT REPORT
REPORT
武田真彦個展 Weaving Studies|「織ること」のスタディ文・松尾 惠(MATSUO MEGUMI + VOICE GALLERY pfs/w)
武田真彦は、西陣に生まれ、京都を拠点に活動する音楽家、アーティスト。生家は、西陣織の中でも、喪服に締める帯を専門とする工場であった。表裏・柄とも黒一色で織...
イベント・レポート
武田真彦は、西陣に生まれ、京都を拠点に活動する音楽家、アーティスト。生家は、西陣織の中でも、喪服に締める帯を専門とする工場であった。表裏・柄とも黒一色で織...
KG+は、恒例のKYOTOGRAPHIE京都国際写真祭と連携し、同時開催される写真表現を主とするアートフェスティバル。市内のギャラリー、ホテル、カフェ、書...
〈民博=みんぱく〉には、34万点以上ある収蔵品から、およそ1万2千点が常設展示されている。民具や民族衣装の匂い、儀式の仮面や用具の霊気に、アーティストはど...
2021年に「北海道・北東北の縄文遺跡群」がユネスコ世界文化遺産に登録された。以来、縄文時代やその時代に生きた人々への関心が高まった。
高知市出身の三嶽伊紗(みたけ・いさ)の、故郷では初となる個展。
1980年京都工芸繊維大学意匠工芸学科卒業・82年京都市立芸術大学大学院美術研究...