東アジア文化都市2017 京都「アジア回廊 現代美術展」:アーティストインタビュー後半

16, Sep 2017

東アジア文化都市2017 京都「アジア回廊 現代美術展」:アーティストインタビュー後半
インタビュー:花岡伸宏、ヒョンギョン、ルー・ヤン

現在開催中の、日中韓アーティスト25組を紹介する現代美術展「アジア回廊 現代美術展」。AMeeTではその参加アーティストの中でも比較的若い3人、花岡伸宏、ヒョンギョン、ルー・ヤンへのインタビューを前後半に分けて掲載する。全編を通して3人を対比することで、芸術の多様性が浮き彫りになっている。その多様性は、そのまま「個人と社会との関係における多様性」であると捉えることができる。


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東アジア文化都市2017 京都「アジア回廊 現代美術展」:アーティストインタビュー前半

05, Sep 2017

東アジア文化都市2017 京都「アジア回廊 現代美術展」:アーティストインタビュー前半
インタビュー:花岡伸宏、ヒョンギョン、ルー・ヤン

現在開催中の、日中韓アーティスト25組を紹介する現代美術展「アジア回廊 現代美術展」。AMeeTではその参加アーティストである3人、花岡伸宏、ヒョンギョン、ルー・ヤンへのインタビューを前後半に分けて掲載する。クロストークも交えながら、全編を通して3人を対比することで、芸術の多様性が浮き彫りになっている。その多様性は、そのまま「個人と社会との関係における多様性」であると捉えることができる。記事後半は9月下旬公開予定。


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てあしくちびる インタビュー

24, Jul 2017

てあしくちびる インタビュー
“2017, In the place to be” 後半

足利が生んだバイオリンとアコースティックギターのデュオ てあしくちびる。AMeeTでは同ユニットのメンバーkawauchi banri、くっちーへの、約20,000字に及ぶロング・インタビューを前後半に分けて掲載する。このインタビューはてあしくちびるの「今」を切り取ることをテーマにしているが、後半となる本記事では、地域性に関して今思うこと、「表現することの意味」に対する考えや、その考えに強い影響を与えたエピソードなどについてお話を伺った。特に「表現することの意味」に対する考えの違いからは、てあしくちびるが持つオリジナリティーの根底にある2人のバランスを垣間見ることができる。


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世界を信じるための映画 『ギ・あいうえおス 他山の石を以って己の玉を磨くべし』

16, May 2017

世界を信じるための映画 『ギ・あいうえおス 他山の石を以って己の玉を磨くべし』
インタビュー:柴田剛 ゲスト・インタビュアー:山城大督

『おそいひと』『堀川中立売』などで、国内外の賞を受賞してきた映画監督 柴田剛の、7年ぶりとなる新作映画『ギ・あいうえおス 他山の石を以って己の玉を磨くべし』。この映画は空に浮かぶ謎の発光体を追ったロードムービーだ。本記事では、同映画のチャレンジングな制作手法、柴田氏が謎の発光体を追うきっかけとなった出来事やそのモチベーションなど、様々なお話を伺った。きっかけやモチベーションの話では、この映画のテーマでもある「3.11以降における“信じる“ということに対する柴田氏の意志」にも話題が及んでいる。


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てあしくちびる インタビュー

14, Apr 2017

てあしくちびる インタビュー
“2017, In the place to be” 前半

足利が生んだバイオリンとアコースティックギターのデュオ てあしくちびる。AMeeTでは同ユニットのメンバーkawauchi banri、くっちーへの、約20,000字に及ぶロング・インタビューを前後半に分けて掲載する。前半となる本記事では、曲作りのプロセスやテーマ、「伝える」ということ、活動初期からセカンドアルバム制作にかけての表現の変化などについてのお話を伺うことで、てあしくちびるの「今」を切り取った。また、その独自性の高い音楽を読み解くために、音楽面での二人の関係性についても言及している。「表現する」ということに対する考えや、地域性に関して今思うことなどについて伺った後半は2017年5月公開予定。


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アーティストと移動、海外経験

30, Sep 2016

アーティストと移動、海外経験
インタビュー:宮永愛子、小金沢健人、鬼頭健吾、長坂有希

文化庁がさまざまな分野のアーティストの海外留学を後押ししてきた「新進芸術家海外研修制度」は、来年でスタートして50周年を迎える。かつてこの制度を利用して、海外へ渡った4人のグループ展(『DOMANI・明日展 PLUS』)が京都芸術センターで開催されたことを機に、4人それぞれの海外経験と作品についてインタビューを行った。


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