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アーカイヴと再制作

2017 07 27
  • 美術
  • 再制作
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國府理「水中エンジン」再制作プロジェクトについて(全4回)―第2回:プロジェクトを支えた再制作物語文:はが みちこ(アート・メディメーター)

國府理の「水中エンジン」再制作について、プロジェクトメンバーが綴る連載シリーズ第2回目。プロジェクトマネージメントと広報の担当者が、作家の一ファンとしての...

    
    
2017 07 18
  • 美術
  • 再制作
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國府理「水中エンジン」再制作プロジェクトについて(全4回)―第1回:「問い」を喚起する装置としての「再制作」文:高嶋慈(美術批評/京都市立芸術大学 芸術資源研究センター 研究員)

2014年に急逝した國府理の《水中エンジン》(2012)は、國府自身が愛用していた軽トラックのエンジンを水槽に沈め、水中で稼働させるという作品だ。浸水や漏...

    
    
2017 05 12
  • デジタル・アーカイヴ
  • 美術
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みずのき美術館の学習会 ~福祉施設の作品をアーカイブするには~トーク 第2部:価値と活用という視点で見るアーカイブスピーカー:佐藤 守弘(視覚文化研究者)、榊原 充大(建築家/リサーチャー)

2017年1月29日(日)にみずのき美術館にて開催されたレクチャー&トークイベント「みずのき美術館の学習会 ~福祉施設の作品をアーカイブするには~」。本記...

    
    
2017 04 24
  • その他
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崇仁という地でアーカイヴについて考えたこと
――展覧会「デラシネ――根無しの記憶たち」に寄せて文:林田 新(京都造形芸術大学専任講師/京都市立芸術大学芸術資源研究センター研究員)

京都市立芸術大学の移転予定地である崇仁地域。崇仁という場所においてアーカイヴは、この地が根ざしている歴史とあいまって重要な意味を持っている。本稿では、筆者...

    
    
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